色白スーツ販売員即~楽しいセクロスでした~

導入

こんにちは、松本です。
今回の女性はスーツの販売員です。
色白ぽっちゃりで私のモロタイプです。
接客業だけあってかめちゃくちゃ明るい女性でした

声掛

場所は、地下鉄改札前の地下道。
その女性は少し疲れていたので、

「こんばんは。何か疲れてません?」

と声掛け。本日も普通。
相手の状況に沿った声掛けが重要。
明日が休みで今日は仕事終わりに
友達と飲みに行っていた、
とのこと

「こんな皆が見ている所で声掛けるなんてすごい!!」
と驚いていました。
それでこちらへの興味が引けたようで、
近くにカフェバーが有ったので連れ出し打診が簡単に通りました

連出

店内では、
スーツ販売の仕事について色々聞いていました。
楽しんで仕事をしているようで、
それを楽しそうに話していました。
悩みを聞くばかりが連出・アポではありません。
次に友達の話を振りました。
今日会っていた友達の話など。
そして恋愛の話に移行。
仕事柄、平日が休みで中々異性との予定が
合わないと嘆いていました。
結婚願望が割と強かったです

また声掛けの時の衝撃が強かったのか、
ナンパについて色々聞いてきました。
「いつもそんな事をしているのか?」
「周りに見られて恥ずかしくないのか?」
興味深々という感じ

店を出て手繋ぎ。
結婚願望が割と強かったので、
拒否られるかなと思ったのですが、
そんなことはなかったです。
おそらく
「この人めちゃ個性的!!どんな人だろう?」
という興味と女性自身の楽しい話に全力で乗っていったのが
勝負の決め手になったのではないかと考えています

ホテルでのセクロスも明るく楽しい女性で、
「あ~ん、気持ちい!!」
「もっとこうして!」
「次はこの体位にしよ!」
などワイワイキャッキャしていました。
色白ムチムチの尻をパンパン突いたり、
ベロベロ舐めてテカテカにしたりして楽しみました

その後何回か会ったのですが、
結婚することになったからもう会えない、
彼とのセックスは楽しくない
と話していました。
知らんけど

まとめ

①声掛けは周りが見ていようが堂々とする
②相手の状況に沿った声掛けをする
③相手のテンションに合わせて話を聞く
④興味を持ってもらっているからといって、
得意気にベラベラ話さない。
あくまで相手が主役

ナンパ
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