ガールズバー店員を準即&セフレ化

導入

こんにちは、松本です。
今回は、ガールズバー店員をセフレにした話です。
実際には、ガールズバーとスナックの間くらいのバーで、
年齢は20代後半。
ロングヘア―で結構ケバめ。
胸はそんなに大きくなかったのですが、
お尻がむっちりデカいのが印象的で、
女優の高〇早紀に似ていました。
結婚願望は無く、
「人生を出来るだけ楽しみたい!」
そんな考え方の持ち主でした

声掛

仕事の外出中にバスに乗り、降りる時が同じでした。
お尻をブリンブリン揺らしながら、歩いていた所を声掛け。
「今日、暑くないですか?」
いつも通り普通に声掛け。
夜勤明けで眠たそう。
かなり警戒心が強かったのですが、
こういった場合は逆にチャンスで、
警戒が解けるとめちゃくちゃこちらに懐きます。
固い金庫には財宝が眠っています
今回もそのパターン。
自己開示をして、なんとかLINEライン交換

LINE

次の日に、女性の方からLINEが。
「昨日は色々失礼な事言ってしまってごめんなさい」
そんな内容でした

準備をしっかりし、声を掛けることで
女性の方からLINEが来る事は結構有ります。
魔法の様に思われるかもしれませんが、
特別な事はしていません

「警戒するのも当然やね」
と相手の気持ちについての言及をすることで、
より安心していました。
お酒が好きとのことで、アポ確定

アポ

店は、その人のキャラに合わせて、居酒屋にしました。
待ち合わせ、服をイジる。
声掛けの時はイジるのに、
それ以後全くイジらない人がいますが、
基本会った時には、イジっていった方が良いです。
イジりに関しては、また別記事で

店では、お互いの事を話しました。
結婚願望は無く、
「人生を出来るだけ楽しみたい!」
そういった人はセフレにし易いですね。
そんな情報収集を終え、退店

準即失敗

店を出た後、手繋ぎグダ発生!
まだ警戒が解けていないようなので、
一旦カラオケ店へ。
再度会話のやり取りをキス。
後で分かったことなのですが、
とにかくエロく、止まらなくなるので、
警戒心というよりかは自制心が強かったようです。
勉強になりました。
キスをした後は、キスと乳揉みの嵐でした。
準即打診は一度拒否られていたのですが、
「今日は実は生理で、それでもダメかなぁ?」
と女性からの準即再打診。
私は血で引いてしまうので、今回は解散しました

準即&セフレ化

後日、焼き肉屋でアポ!
ちゃんと割り勘にしようとする良い女性でした。
もうホテル行きは確定していて、
「今日、新しい可愛いブラ付けて来たよ!」
と事前報告有り。
退店後、ホテルへ直行。
部屋に入ってすぐ
「もう我慢出来けへん!」と抱きしめ、
荒々しくデカい尻をムンギュと揉みまくりました。
こういうの挿むと女性も喜びます

ベッドイン。
正常位で挿入すると、
「やっぱり大ちゃんとは合うと思ってた!」
と喜んでいました。
果てた後は、お掃除フェラで2度目の射精!

ピロートークで打ち明けられたのですが、
以前デリヘルで働いていたそうです。
「私がエロいって、完全にバレたね」
とのこと。
以後は、夕食を食べて、当たり前のようにホテルに行く、
というルーティンが続きました

まとめ

①結婚願望は無いが、人生を楽しみたい、
という女性はセフレにし易い
②警戒心が強い人は逆にチャンス。
固い金庫の方が財宝が眠っている
③会話で警戒が中々解けない時は、
肌の接触などでスイッチを入れるのも一つの手段
④警戒心が強いのではなく、
エロい為自制心が強いパターン有り
⑤ホテルの部屋に入ってすぐに
抱きしめると女性は割と喜ぶ

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