初めての即は年齢不詳の美魔女

導入

こんにちは、松本です。
今回は、初めての即の体験記を書きたいと思います。
遠い昔の話ですが、やはり初めてだったこともあり、
鮮明に覚えていますね。
参考になればと思います。
女性は年齢不詳の美魔女で、
熱い夏の日、ホットパンツから伸びる足が綺麗で、
胸は大きく谷間が眩しかったです

声掛

雑貨屋から出てきた所を声掛けました。
自分はなぜか店から出てきた所をすぐに
声掛けるのが相性が良いようです。
声掛けで躊躇しないのはかなり重要です

少し曇っていたので、
「こんにちは。これから雨降りますかね?」
そんな第一声でした。
第一声はきっかけに過ぎないので、
極論何でもいいです。
ナンパで声をよく掛けられるそうだけど、
めちゃくちゃ普通に話しかけてきたから応じた、
とのこと。
これも非常に勉強になります

連出

土曜の昼過ぎ、買い物も終わって帰る所。
曇っていて、かなり蒸し暑かったので、
カラオケに行く事を提案しました。
理由を付けるのはかなり重要です

カラオケ内で会話。
彼氏はいるが、最近ご無沙汰。
うんうんと話を聞いていました。
自分が何かを話すのではなく、
相手の話に共感し、
自分が仲間であることを意識させました

カラオケを出て、手を繋ぎました。
「え、どこ行くの?」
「さぁ?」
ごちゃごちゃ交渉する必要など無く、
連出の時点で意識させていれば、
そのままホテルに連れていくのみです

ベッドイン。
細身ながらやはり胸は大きく、ブルンブルン揺れていました。
相性が良かったのか、速攻イっていました。
「口でもしてあげるね」
その頃はまだ女性経験が少なかったので、
頼まなくてもしてくれるのか!?
と衝撃を受けましたね

まとめ

①躊躇しない
②第一声は極論何でもよい
③理由付けをする
④連出の時点で、性、仲間を意識させる

女性
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