初めての準即はぽっちゃりデザイナー

導入

こんにちは、松本です。
今回は、初めての準即の体験記を書きたいと
思います。
遠い昔の話ですが、やはり初めてだったこともあり、
鮮明に覚えていますね。
参考になればと思います。
女性は、ややぽっちゃりした20代のデザイナーさんでした。
きゃりーぱみゅぱみゅの様な色白で明るい雰囲気の女性でした

声掛

ナンパを始めて間もない頃だったので、
ドキドキしながら街を歩いていたのを覚えています。
で、ドラッグストアからその女性は出てきました。
この状況割と有ると思うのですが、携帯をのぞき込んでいました

「道に迷っているの?」

第一声はこんな感じでした。
そこから、「今何をしているのか」「普段何をしているのか」
を話題にして会話を進めていました。
普段出会いが無いようで、声を掛けられたのが新鮮だったようです

で、そばにあったバス停のベンチで話し込んでいました。
その時にLINE交換をし、アポも取っていました。
まだナンパ初心者だった為、即という選択肢は有りませんでした

LINE

次の日にLINEを送ると、
「昨日は声を掛けてくれて、ありがとう」
と返信が有りました。
ナンパをしていると、この様に感謝されることがあります。
また後日に予約した居酒屋など連絡しました

アポ

居酒屋では、先日の続きでお互いの事を
またしっかりと話し込みました。
店を出てから軽く散歩をしました。
手を繋ごうとすると拒否られてしまいました。
初めての“グダ”ですね。
「今日は失敗か?」とかなり焦りましたね。
で、今まで色々話をしたことについて
もう一度伝えて、警戒心を解きました。
もう知らない仲じゃないですよ、と。
手を握ると向こうも握り返して来て、熱くなっていました。
で、そのまま近くにあったホテルにスルーっと入っていきました

準即

あまり男性経験が無かった様で、終始恥ずかしそうにしていました。
ぽっちゃりしていたので、大きな尻を思いっきり突いて、
波打っているのを見ながら楽しんでいました

まとめ

①声を掛けて感謝されるくらい相手を楽しませる
②グダられても焦らずに、もう警戒心を解いていい言い訳を与える

女性
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