ナンパを始めるにあたって考えたこと

こんにちは、松本です。
今回は、私がナンパを始めるきっかけになった
考え方を紹介します

これからナンパを始めようとする方は
今どんな考え方ですか?
考えが人を動かしますので、
非常に重要です。
またナンパや恋愛で行き詰っている人にも、
もう一度初心に帰るつもりで読んでもらえれば幸いです

失うものは何も無い

私がナンパを始めた年齢は30歳。
20代の女性経験は1人。
お金持ちでもなく、社会的地位も高くない。
もちろん結婚もしていないし、彼女もいませんでした

気持ち良いくらい何もなかったのですね。
なので失うものは何もない。
欲しいものを取りに行かないと損だと考えたのですね。
まさにノーリスクハイリターン

自分の事を誰も知らない

ナンパをすることが恥ずかしくなかったのか?
全然。
だって私の事を誰も知らないから。
友達もいませんでしたし、
仕事上の関係者もそんなにいない。
誰の目も気にする必要が無かったのです

知らないから知ってもらわないと評価出来ない

世の女性は私の事を誰も知らない。
当然ですが誰も私を評価出来ないのです。
モテるモテない以前の問題です。
なのでまずは知ってもらう所から始めようと考えた訳です

打席に立たないと始まらない

打席に立たないとバットが振れない。
バットが振れないとボールが打てない。
ボールが打てないとヒットやホームランが打てない。

なので、とにもかくにも打席に立つ

犬でもワンと吠えている

オスがメスに発情してワンワン吠える。
ある幼稚園児が「お姉さん、ピーマン食べられる?」
とナンパしたり。
犬や幼稚園児でも出来ることがなぜ自分には出来ない?
いや出来るはず

まとめ

①失うものは何も無い
②自分の事を誰も知らない
③知らないから知ってもらわないと評価出来ない
④打席に立たないと始まらない
⑤犬でもワンと吠えている

ナンパ
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