声掛け第②段階~話を進める~

こんにちは、松本です。
前回は、初めの声掛けの瞬間について書きましたが
今回は、話の進め方です

「とりあえず声を掛けて話を聞いてくれる状態になったが、
何を話したらよいか分からない」

ナンパしてると絶対出てくる悩みですよね?
どういう考え方を持ってどう会話するかを
押さえておかないと
女性が「この人何がしたいの??」
という状態になってしまいます

これを押さえておくことで落ち着いて話をし、
次の段階のアプローチをすることが出来ます

会話を進める目的とは?

まずはこのテーマ。
そもそも何で声掛けるのですか?
LINE、連出、即などに繋げるわけですが、
それ以前に、

相手の女性の事を知る、情報収集する

為なんですね。
会話をしてLINEなどのオファーをするのですが、
そのオファーとは基本相手の為にするのです

例えば、連出のオファーで、
「疲れたからカフェで休もう」
だと、女性からすれば
「そんなもん知らんがな」
ですが、
「疲れているみたいだからカフェで休もう。
帰りに倒れないか心配だから」
とオファーを出せば、
相手も「うん」と言い易い。
この場合、相手が疲れている状態であることを
知らなければ、その様なオファーを出来ません

話題は何が良いか?

これは常にそうですが

相手に関する話題
自分の事は聞かれれば答える

これは鉄則です

どこから来たのか?
今何をしているのか?
普段何をしている人なのか?

相手の服装
今の状況(天候や街の様子)

など。
情報収集がしたいので相手の話題なのは当然で、
相手もその方が話し易い

ここでボケ倒してしまうと、すごく話題が遠く、
その女性の事をあまり知れない

また質問責めだと警察の職務質問みたいになるので、
感想やボケを入れて空気を和ませましょう

自分の話をすることについて

話すことが無くなることがあります。
そういう時は大抵相手の話題で話が出来ていない時です。
で、頭が真っ白になって自分の事を話し出す
自分の事を知ってもらう事は重要ですが、
相手がこちらに興味を持っていない段階でそれをやっても、
「いや、知らんがな・・・」という話

相手に質問する時はまず自分から
という話法がありますが、
ナンパにおいては拘る必要はありません

ただ余りにも相手が警戒している時は、
自己開示をしてもよいです

まとめ

①情報収集をする
②相手に関する話題
③自分の話は基本しない。
質問されたら答える

ナンパ
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