コロナ禍でのナンパの活動について~他人の気持ちを考えよう~

こんにちは、松本です。
この記事を執筆している時点で、
関西ではコロナの緊急事態宣言が延長されました

そんな中、
「コロナ禍でナンパはどうすべきか?」
「コロナでナンパの成功率は下がるのか?」
とか考えたこと無いですか?

その辺について私の考えを書きますので、
参考にしてみて下さい

結論は、
「ナンパ、自粛しましょう」
です

他人の気持ちを考えよう

緊急事態宣言中はナンパを自粛した方が良いです。
別に正義感を振りかざした自粛警察に
なろうという訳ではありません

例えば、あなたが、
「コロナで両親を亡くした女性」
「医療に従事している女性」
だったとしましょう。
そんな状態でナンパされたらどんな気持ちですか?
嫌じゃないですか?
自分がされたら嫌なことを相手にやったらあきません。
相手の気持ちを考えられないようでは、
ナンパをしても成果は出ません

ナンパは常識の上に成り立つ非常識な行為

ナンパというのは、
「常識の上に成り立つ非常識な行為」
だと考えます

ナンパは公衆の面前で見ず知らずの女性に
声を掛けるとても非常識な行為です。
なので、それが成立するのは、
法律やマナーなどの常識の上です。
その上でナンパをするから、
女性は迷惑と感じれば、無視すればよいのです

女性からしても、
「初めは声を掛けられて警戒するけど、
接していると常識のある人」
という評価がめちゃくちゃデカいです

なので、
感染拡大を防ぐ為に不要不急の外出を控えましょう
という趣旨の緊急事態宣言下でのナンパは、
常識の上に成り立っていません。
それは、ポジティヴな行為ではなく、
ただの迷惑行為です

そもそも感染リスクが有りますので、
褒められたものではありません

では、どうすべきか?

こういう時は、筋トレをしたり、
過去の自分のナンパ・恋愛の振り返ったりと、
メンテナンスの時間に充てれば良いです

「コロナ禍ではナンパの成功率は下がるか?」
そんな次元の話ではありません

「早くナンパで女性とセックスがしたい!」
そう焦らなくても、女性は逃げません。
もう少し余裕を持って活動しましょう

まとめ

①コロナ禍ではナンパを自粛した方が良い
②相手の気持ちを考えよう
③ナンパは常識の上に成り立つ非常識な行為
④焦らずに、その間はしっかりメンテナンスをしましょう

ナンパ
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